vividのハイレゾ制作ブログ

トークバック

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新しいトークバック用のマイク。

レコーディングの現場ではミュージシャンと製作サイドのやりとりはマイクとスピーカー越しに行われる事が多い。

このスピーカー越しのやりとりが実は曲者で、ミュージシャンに対する言葉のかけ方一つで演奏がガラリと変わってしまうデリケートな物なのだ。

その辺りの繊細さはスタジオワークを経験したスタッフにしか解らないかもしれない。

何はともあれ良い録音は良い音楽作りから。
良い音楽作りは良いコミュニケーションからということだろう。 

20150301

 

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